フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    初診と同日に手術希望なのですね。
    基本的にはできるだけ対応します。
    一度前もって診察時間中にお電話いただいておけると助かります。

    手術前には一度診察は必要です。
    前の病院で施行した検査結果は持参ください。
    当院で必要な検査がそこに含まれていたら、当院では検査不要となります。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    きちんと受けるべき検査は受けられているようなので、心配はないでしょう。

    円錐切除の後、月経前から出血が始まってしまうことはたまにあります。

    その場合は出血は今後も定期的にずっと続くと思っておいた方がよいでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊娠の可能性はあまり気にしなくて良いようには思われます。
    しかし、お話だけで判断するのは難しいですね。

    心配ならば最後の性交渉から2-3週間以上経過した時点で妊娠検査薬でチェックしてみても良いかもしれません。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    避妊具なしの性交渉は妊娠の可能性は否定できません。
    4/16の行為であれば、市販の妊娠検査薬で反応が出る時期なので一度チェックしてみてください。

    そのうえで、出血に関しても一度受診されてはいかがでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    かゆみが起きる疾患としてはやはりカンジダが多いですね。

    しかしそれもきちんと検査されているのであれば、難しいですね。

    少なくともかゆみが胎児に影響を及ぼすことはないのでご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊婦健診で特に指摘を受けていないのであれば心配ないと思われます。

    確かに、ステリバイドの蒸気には多少暴露されていることにはなるのでしょうね。

    できるだけ、換気などに気をつけて、心配であれば消毒は他の方にお願いするなど考慮されてはいかがでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    実際に診察していないので何ともアドバイスできませんね。

    時期的に考えるとちょうど排卵の時期です。
    その時期に性交渉をきっかけに起こる腹痛となると、排卵に伴う卵巣出血が多いです。

    腹腔内に出血が貯留するので、場合によっては発熱も起きますし、腹痛も血液が吸収されてしまうまでは続くことが多いです。

    少量の性器出血がみられることも多いです。

    腹痛が増強していっているのではないのなら心配はないかと思われます。

    あくまで可能性が多いパターンとしてご説明させていただいているので、心配ならば現地で婦人科を受診して下さい。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    細胞診と腹痛は関連付けて考える必要はないですね。

    しかし、腹痛やその他の症状があるのであれば、それはそれで対処を考慮する必要はあると思います。

    痛み止めは使用して問題ないと思われますよ。

    痛み止めでコントロールできるのであればよいですが、症状増強傾向があるのであれば、4/15を待たずに早々に婦人科や内科を受診していただいたらよいと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    マイスリーなしでもきっちり眠れるときがあるのであれば、あまり心配はないと思われます。

    確かに、マイスリーは超短時間作用型の睡眠薬なので、習慣性はやや高い傾向があります。

    他にも色々と睡眠薬はあるので、ちょっと検討されても良いかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    5/2の性交渉による妊娠の可能性がはっきりするのは、少なくとも5月後半以降ですね。

    もしそれまで無月経が続くようならその時点で市販の妊娠検査薬でチェックしてください。

    それまでは月経の有無以外で妊娠しているかどうか判断することは無理です。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ラミナリア処置の麻酔はまずないと思われます。
    座薬はある程度は有効と思われます。

    陣痛のときの麻酔もぼくが知る限りはないです。

    胎盤が残った時の処置は麻酔することが多いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    おっしゃられる様な原因が影響しているのでしょうね。
    しかし、やはり診察してみないと何とも言えません。

    痛みが強いようであれば、次回診察を待たずに受診されたら良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    性交渉が原因で膀胱脱になることはほぼないと思われます。
    たまたま膀胱脱が発生するタイミングに性交渉があったと考えるのが普通でしょう。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 性交後の膀胱脱
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    まとまった出血であれば、月経が早まったと考えてよいと思われます。

    しかし、必ずコンドームは使用するようにしてください。
    そして心配であれば、4月中旬以降に念のため市販の妊娠検査薬で検査してみてください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    2週間経過しているのであれば、市販の妊娠検査薬で「生理初日からわかる」と明記してあるものであれば、検査可能です。

    お調べください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: アフターピル
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